2025年09月07日

真夏にもらう小さな秋



友だちのバレエの発表会があった。
私はバレエのことなんか、なーーんにも知らないのだけれど、バレエを見るのがだーーい好き。

友だちのバレエは、子供たちが習うようなバレエ教室。
そこの大人部門、という感じなので、発表会では、トコトコ歩くような小さな小さな女の子から、小・中・高・大学生・社会人の方までの演技が見られる。
2年ごとに開催される発表会に3回行けば、最初に見た時に小学生だった子が高校生になってたりもして、その成長を見るのも、めっちゃ楽しい。

休憩をはさんで2幕目は、白鳥の湖とかストーリー仕立てのもので、それもすごく楽しみ。
今回は不思議の国のアリスだった。とてもとても楽しめました。



私は車で出かけたので、友だちに頼まれて、高齢のご夫婦を後部座席に乗せて出かけたのでした。
私は車の運転が得意ではないので、道も迷ったりして申し訳なかった。

そうしたら、思いがけず、その時のご夫婦から、ゆうパックが届いた。



まだとても暑い夏の日だった。
けれど、気付けば9月に入っていた。

箱を開けたら、秋が詰まっていてとっても驚いた。
カワイイリスの絵の付いたおせんべい。
秋の涼やかな風が吹いてくるような喜びが込み上げてきた。
ささっと書かれた手紙もとても嬉しかった。
9月に真っ先に秋を届けることってすっごく素敵だな、と思った。いつかマネしてみたい。



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2024年10月25日

お店で食べた美味しかったもの



以前、お店で食べて美味しかったものがあったので、見てください。にこにこ

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これは、柿の白和えなのです。(豆腐)
上に、胡桃とレーズンが載っていてとっても美味しい。

それを、横に添えられたクリームチーズが載ったバゲットに、隣に盛られたベビーリーフも載せて食べるのです! 最高でした。ウインク光るハート 





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2024年05月13日

義兄と姉妹でバーへ




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妹に誘われて、高齢の母がよく食べたがる、鶏手羽を食べに行きました。要は焼き鳥居酒屋です。
実家からほど近い駅のところです。

90歳の母は、私が頼んだジンベースのお酒に興味を持ち、それを飲んだりもしていました。
84歳の父は、何か1杯飲んだかと思いますが、あとはソフトドリンクです。

妹と私と姉、姉の夫と6人で出かけました。
一番乗りの17:30に行き、19:30頃には店を出ました。

実家までは歩ける距離だけど、心配だから、みんなで駅のロータリーのタクシー乗り場に行きました。
お金は前もって払って、父と母をタクシーに乗せて・・・見送りました。(^^;;



そして、妹が手際よく予約してくれた、行ったことのない、すぐ近くのバーへ、姉夫婦と4人で向かいました。
義兄の頼んだカクテルの柑橘が美しくて、妹と写真を撮りました。
義兄も妹も私も、良く飲むから楽しい。
21:00頃には、最終バスに乗る姉夫婦を見送り、解散しました。

妹と私は、実家に一泊しました。



この一連の出来事・・・90歳の母と飲みに行くこと、高齢の父母が私たちと居酒屋に行くということ、その後、姉妹でハシゴすること、仲良しの姉夫婦を見送ること、かわいい妹と実家に、高齢の父母と一緒に泊まれること、全てが、シンジラレナク嬉しい、なんかセコイ日常なんだけど、とても大事な1日でした。





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2024年03月24日

楽しい1日


少し前、とってもとっても楽しい一日があった。




仲の良い友達と・・・二人ともあまり時間が無くて、行きたいところはいっぱいあるのに行けないでいた。
そんな時に、その友達が、別の案件でお出かけしようと言ってきた。 たまたま二人の日にちが合ったので行くことになった。

そうしたら、今まで行きたいねと言っていたことを、友だちが全部詰め込もうと提案してきた。普通の友達とは、こんな過密スケジュールで絶対約束しないだろう。でもこの友達とだったら、何の問題も無く楽しめるだろうと思った。そしてその通りになった。だから、いろんなところに行けて、メチャ忙しくて死ぬほど楽しい1日だった。






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その1日の中の一コマ、お昼ご飯。過密スケジュールだったから、少し遅めのお昼ごはんでお腹もペコペコ、喉もカラカラだった。 お店は、代々木上原の「LA PITA DE MAISON CINQUANTECINQ

ここは前回行ったら定休日だったので、ずっと行きたいと思っていたお店だった。







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のど乾いていたから、トマトジュースの・・・お酒をオーダー。(^^;
彼女も付き合ってくれて、モヒート。(^^)一緒に飲んでくれると嬉しいものダ。
このお酒、トマトジュースがおいしくてめっちゃgoodだった!






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私はハーフサイズのピタにした。お勧めになっていたラム肉ボールのピタ。
で、スープセットにしました。スープもお豆のスープでおいしかった!







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友だちは普通の。ハーフサイズじゃないのに、ピタの大きさが同じ。?? 何が違うかというと、私のピタは、ピタパンが半分に切ってあるだけ。彼女の普通サイズは、ピタパンの半分より上の方が切ってあって、中身がたっぷり入ってる。そして、切り落としたパンの部分が添えられていた。




ふたりともペコペコなのに。彼女のピタだけ先に来た。
そしたら半分に切って私に半分くれるという。私は、崩れちゃうからやめようと言った。でも彼女は素早くとても上手に切り分けてくれた。
そして、かぶり付くとピタパンはもっちり、中の野菜はフレッシュで、ファラフェルやお肉やソースがジューシーに絡んで最高だった!!


その時、お店の人がたぶん私のピタを持って近づいてきたが、私も食べていたので、間違えたと思って一瞬戻ってから、また来た。友達と笑った。普通は半分コにしようと思わないからね。


私のも半分個にして食べた。2種類食べれてメチャ嬉しい。どちらも同じくらい美味しかった!
また絶対食べに行きたい。




LA PITA DE MAISON CINQUANTECINQ

◯Lunch 11:30am-3:30pm(3pm LO)
◯Dinner 5pm-10pm(9pm LO)
◯Close Wed.
電話1(プッシュホン)️03-5454-5631



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2023年05月16日

ジャイアントオリーブ








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成城石井で見つけたおっきいオリーブ。
私しか食べないし、ちょっと贅沢だな、と眺めていたら、夫が買ってくれた。
すごーく大きくて、果肉もしっかりしていて、コクがあって、美味しかったです。







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豚ロースを家族分、大きなフライパンで焼いて、ニンニク、ジャガイモと、カットしたオリーブ、あと生の塩漬け黒コショウ。
丸のままだと誰も食べないんだけど、こうしたら、みんな美味しいと食べてくれた。







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2023年03月04日

鮨店のランチ2



福鮨さん(千葉県柏市柏1-1-10 柏葉ビル1F)でのお酒のこと。

お酒のメニューを見て、あれこれ想像しながら選ぶのは楽しいでしょ。(よく知らなくてもね。)
そして注文すると、どんな酒器で持ってきてくれるのかが、またわくわくドキドキの楽しみ。






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この酒器、美しくてわぁーって思いました。
そして、この水平の注ぎ口が、ほんとうにすんなりと、垂れることなくきれいに注げる。
レトロな盃もとってもイイ。きらきら
半分写っている、このワカメの酢の物のワカメは、また、シャキシャキで本当に美味しい。三杯酢の味がまた本当においしい。







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これもとても美しかった。注ぐのも楽しいから、自分のペースで飲んで、注げて、楽しい。
この時、私は2種類目のお酒だったのです。
最初はガラスの酒器で、2度目は焼き物の酒器で持ってきてくれて、本当に楽しめた。












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これは別の日。
同じ作家さんのものかな?と思える美しいガラスの酒器。
前回のガラスの酒器がナンバーワンって思っていたけれど、これはまたそれを揺るがす美しさと注ぎやすさ、口が少し、たわんでいて、勝手に流れ落ちるかのように注げる。
お酒は前回頂いて美味しかった、兵庫の福寿。

そして、この器も素敵と話していたら、前回のガラスの器を気に入っていたようだから、と、同じ作家さんの物を持ってきてくださっていた。その心配りがまた美味しさを上げてきます。
そしてガラスは一点の曇りも無くピカピカで、それが本当に何倍も美味しさを上げてくれる。
盃も、前回と模様違いでした。うれしい。








このガラス酒器の後に、黒龍の大吟醸を頂き、それは、こんなダイナミックな器で、わーってなった。

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写真ではわかりにくいけれど、すごく大きい酒器。
両手で、よいしょと注ぐのがまた楽しいのだ。
そして黒龍、とっても美味しかった!








本当に楽しめて、とても美味しかった。
また行きたい。(^^)








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鮨店のランチ



ランチなので、特別にお安く頂けるお鮨なのです。
けれども、何もかもが素晴らしくて、感動なのです。



お店は、柏駅から徒歩1分くらいの近さなのだけど、店回りの雰囲気は、実はとても「良くない」。

けれども、一歩お店に入れば、磨かれた白木のカウンター、その中に役者のようなキリっとした職人さんがいて、美しい所作で、一貫ずつ握ってくれる。
カウンターに座れば、その振る舞いを観させていただく「観客」となる。
たった「2500円」で、次々と新鮮な魚が芸術作品になって目の前に現れる。


※(現在は、ネタがグレードアップした為、価格も上がっています。福鮨さんのサイトを見てご確認ください。私のお勧めのお店ということに変わりはありません。 20205/8/12訂正)








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私は、高級店には縁が無いのでわからないことばかりですが、この中トロの切り口・・・
独特で、非常に美しいと思いました。厚みがわかる、切り立った・・・という感じの切り方が、本当にきれい。
そして、マグロにはとってもこだわりがあるようで、とにかくとにかく、美味です。






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この小肌も、この中央のカットがなんと艶めかしく美しいことか・・・。
握りを置いてくれると、その、着地した瞬間に、ふわっと形を落ち着かせる、一瞬の柔らかな変形に魅せられます。








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白魚も、美しいな、って思った。
黒い点々が並んだところや、目の黒さが、白いふっくらした身を際立たせている。








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醤油を塗ってくれているので、とっても食べやすいし、海苔も美味しいし、黒酢を使ったシャリが、またもう、シャリだけでお酒が飲めると思うくらいにおいしい。マグロは絶品だから、この巻物は最高のおいしさです。







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そして、この、玉(伊達巻)は、インスタに作っている様子が載っていましたが、ああやって作ったものを頂けるのは、本当に贅沢です。ガリもいい味付け。(ランチでは見られませんが、ガリは職人さんが作ったもので、その切り方がまたすごく、「お!」ってなる。)







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そして、〆のお椀の味が、また最高においしい・・・。
美しく澄んだおつゆが、器の内側の絵も、とっても美しく見せてくれるでしょ・・・。







千葉県柏市柏1-1-10 柏葉ビル1F





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2023年02月26日

ラムレーズンバター2





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また、ラムレーズンバターを作りました。
差し上げたい友達がいたのと、もう少し改良したくて。



今回はレシピを少し変えてみた。
でも、3回目・・・次回作る時はまた少し変えると思う。

今回は、グラニュー糖を減らしてザラメを増やした。
これは、ザラメがカリッとするのが面白くて、でも前回、カリカリトーストに載せたら、ザラメがわからなくなっちゃっていたので、グラニュー糖を減らしてその分、ザラメを増やしてみた。

レーズンは、マイヤーズのラムがきつい感じがしたので、少し沸かしてアルコールを飛ばし、分量の砂糖を10g減らして、その分をレーズンに加えてみた。

レーズンは、普通のレーズンと、緑色のレーズン、それからクランベリーも合う気がして、少し加えてみた。





私の今回のドライフルーツの配合
普通のレーズン60g
緑色のレーズン40g
クランベリー20g
ラム酒150g
グラニュー糖10g

少し置いてふやかしたものを110g使った。







ナッツは、クルミ22g、マカダミアナッツ13g。(合わせて25g。ナッツはお好み。無くてもいいかも。)

バターは1/3が有塩のカルピスバター。残りは無塩のカルピスバター。
これは、結果、無塩がいいと思った。完成品にお好みで塩をかけてもいい。
どっちでもいいけれど、どちらかと言えば、無塩で作るのがいいと思った。発酵バターでもいいかなと思った。

バターは全部で230g
クリームチーズは100gに減らして、バター感を上げてみた。そのほうが贅沢かも・・。

砂糖(グラニュー糖)は35gに減らして、ザラメを倍の30gにした。






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作るのが、私は、とても気を使って大変だった。
コストもかかる。
めったには作れない、贅沢なモノだなと思いました。
だからこそ、たまに作れるのは、とても幸せなこと・・・。







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2023年02月24日

スーパーの安いフランスパンのラスク





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スーパーで買ってきたフカフカのフランスパン。
残ったら切って、ちょっと乾燥させてから、おいしいバターを塗って、グラニュー糖をまぶして焼きました。

バターが美味しいからおいしい。




もらったミモザがちょっとだけ花が開いていてカワイイ。




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2023年02月15日

ラムレーズンバター






@丸山ちひろシェフのインスタで、配合を調べた、ランタンで食べた、ラムレーズンバター。
やっと、作ってみました。

これって、材料を混ぜるだけだからめちゃ簡単!なはずなのですが、とっても神経を使いました。



まずバターはこだわりたい。
生で食べて美味しいものにしたい。今回は王道のカルピスバターにしました。
そこでまた、無塩か有塩か、さんざん&さんざん迷って、結局今回は大体半分ずつにした。次回はまたフィーリングで考えてやってみる。色々やってみて探していこうと思う。






そして今回の丸山シェフのレーズンバターは、バターの1/3がクリームチーズ、ってとこが素敵だと思う。

そして、チーズケーキを作る人は知っていると思うけれど、クリームチーズって、メーカーさんによって酸味がかなり違う。そして、ナチュラルチーズがほとんどだけれど、プロセスチーズと書かれたものもあり、びっくりしました。
日持ちはしないけれど、ナチュラルチーズの方がいいし、酸味はお好みだけど、私は今回は、味見して美味しいと思った酸味が少ない物で作ってみた。

そして、クリームチーズは柔らかく練る、ことが鉄則。
焦って柔らかくない物を使ってしまったり、例えば急いで柔らかくしようとチンした時に加熱しすぎてしまっては、台無しだ。丁寧に扱って、うまそーなクリーム状にすることがまず一番大事。






まず、クリームチーズを第1に考えてから、バターも柔らかくして混ぜていく。
同じ温度で溶かすと、クリームチーズが柔らかくなる頃、バターはもう液体になってしまうので注意が必要だ。
バターは決して、少しも液体にしてはならない。けれども柔らかくするのだ。
バターは少しの温度変化ですぐ柔らかくなるので、クリームチーズを完成させてからでも十分だ。
わずかに固さが残っていても、うまく混ざってくれる。とにかく液体にしてはならないことに、最上の注意が必要だ。(ゼイハァ、ゼイハァ・・・。あせあせ(飛び散る汗)




ラム酒は、本当はもっとこだわりたかったが、残念、マイヤーズラムでした・・・。

レーズンは、お店で食べたレーズンバターのレーズンが、カラフルな色のミックスレーズンで、見た目も楽しめたのでマネしました。私は笊に入れたレーズンに熱湯を回しかけ、すぐ湯をよく切ってから、リードで軽くふいて、ラム酒に漬けました。
それを1日以上置きました。

ラム酒に浸かったレーズンを笊に上げ、さらにリードでラム酒のびちゃびちゃをふき取ってから使いました。





そして、もう一つの裏ワザは、ザラメです。
わずか大匙1杯であるものの、これがあるかないかでは、全然変わる!
・・・といいつつ、カリカリに焼いたバゲットに載せたのでは、ちょっとわからなくもなる。。。
・・・けれどもこれは絶対必要と思います!




あとは、レシピに無いけど、お店で食べたものに入っていたクルミ。
今回は25g入れてみました。20gでもいいかもしれない。
ピスタチオを使うのもいいかもしれない。マカダミアとかカシューナッツもいいかも・・・。








作り方は。。。
クリーム状にしたクリームチーズに、柔らかくなったバターを混ぜ、さらにグラニュー糖を加えたら、グラニュー糖が溶けるようにホイッパーでフワフワにする。

完成した、見るからにおいしそうなそこに、レーズン、ザラメ、クルミを混ぜて出来上がり、です!





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分量
クリームチーズ110g
有塩バター、無塩バター合わせて220g(私は大体半々くらい)
ラム漬けレーズンのラムを良く切って110g
ザラメ15g クルミ25g(丸山シェフのレシピはクルミ無し)






お店で食べたものは、長方形の型に入れて固めてあり、それをパウンドケーキみたいにスライスして提供してくれていた。それがとても素敵だったが、大き目の型しかなかったので、憧れの長方形ではなく、ラップで地味に包んでしまった。


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翌日、友人たちと味わうのだ。
この時は、とても楽しみに思いながら眠りました。。。(^^)(^^)






今またもう、眠くて誤字ばかりになってしまうので、また数日後に友人たちとの会食をアップさせていただきますね。。。






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posted by nori at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他(食べ物)